1. HOME
  2. 製品情報
  3. DIPスイッチ
  4. ロータリータイプ
  5. KZシリーズ
  6. ロータリー KZシリーズ

DIPスイッチ

KZシリーズ

ロータリー KZシリーズ

3DCADダウンロード

品名 ステップ 操作部方向 端子形状 3DCAD
KZ0DC10VLE 10 上部(Vタイプ) 面実装(Jリード)
KZ1DC10VLE 10 上部(Vタイプ) 面実装(Jリード)
KZ0DC10VLM 10 上部(Vタイプ) 面実装(Jリード)
KZ1DC10VLM 10 上部(Vタイプ) 面実装(Jリード)
KZ0DR10VLE 10 上部(Vタイプ) 面実装(Jリード)
KZ1DR10VLE 10 上部(Vタイプ) 面実装(Jリード)
KZ0DR10VLM 10 上部(Vタイプ) 面実装(Jリード)
KZ1DR10VLM 10 上部(Vタイプ) 面実装(Jリード)
KZ0DC10VSE 10 上部(Vタイプ) 面実装(ガルウィング)
KZ1DC10VSE 10 上部(Vタイプ) 面実装(ガルウィング)
KZ0DC10VSM 10 上部(Vタイプ) 面実装(ガルウィング)
KZ1DC10VSM 10 上部(Vタイプ) 面実装(ガルウィング)
KZ0DR10VSE 10 上部(Vタイプ) 面実装(ガルウィング)
KZ1DR10VSE 10 上部(Vタイプ) 面実装(ガルウィング)
KZ0DR10VSM 10 上部(Vタイプ) 面実装(ガルウィング)
KZ1DR10VSM 10 上部(Vタイプ) 面実装(ガルウィング)
KZ0DC10VTM 10 上部(Vタイプ) スルーホール
KZ1DC10VTM 10 上部(Vタイプ) スルーホール
KZ0DR10VTM 10 上部(Vタイプ) スルーホール
KZ1DR10VTM 10 上部(Vタイプ) スルーホール
KZ0DC16VLE 16 上部(Vタイプ) 面実装(Jリード)
KZ1DC16VLE 16 上部(Vタイプ) 面実装(Jリード)
KZ0DC16VLM 16 上部(Vタイプ) 面実装(Jリード)
KZ1DC16VLM 16 上部(Vタイプ) 面実装(Jリード)
KZ0DR16VLE 16 上部(Vタイプ) 面実装(Jリード)
KZ1DR16VLE 16 上部(Vタイプ) 面実装(Jリード)
KZ0DR16VLM 16 上部(Vタイプ) 面実装(Jリード)
KZ1DR16VLM 16 上部(Vタイプ) 面実装(Jリード)
KZ0DC16VSE 16 上部(Vタイプ) 面実装(ガルウィング)
KZ1DC16VSE 16 上部(Vタイプ) 面実装(ガルウィング)
KZ0DC16VSM 16 上部(Vタイプ) 面実装(ガルウィング)
KZ1DC16VSM 16 上部(Vタイプ) 面実装(ガルウィング)
KZ0DR16VSE 16 上部(Vタイプ) 面実装(ガルウィング)
KZ1DR16VSE 16 上部(Vタイプ) 面実装(ガルウィング)
KZ0DR16VSM 16 上部(Vタイプ) 面実装(ガルウィング)
KZ1DR16VSM 16 上部(Vタイプ) 面実装(ガルウィング)
KZ0DC16VTM 16 上部(Vタイプ) スルーホール
KZ1DC16VTM 16 上部(Vタイプ) スルーホール
KZ0DR16VTM 16 上部(Vタイプ) スルーホール
KZ1DR16VTM 16 上部(Vタイプ) スルーホール
KZ4DC10HSE 10 側部(Hタイプ) 面実装(ガルウィング)
KZ4DC10HSM 10 側部(Hタイプ) 面実装(ガルウィング)
KZ4DR10HSE 10 側部(Hタイプ) 面実装(ガルウィング)
KZ4DR10HSM 10 側部(Hタイプ) 面実装(ガルウィング)
KZ4DC10HTM 10 側部(Hタイプ) スルーホール
KZ4DR10HTM 10 側部(Hタイプ) スルーホール
KZ4DC16HSE 16 側部(Hタイプ) 面実装(ガルウィング)
KZ4DC16HSM 16 側部(Hタイプ) 面実装(ガルウィング)
KZ4DR16HSE 16 側部(Hタイプ) 面実装(ガルウィング)
KZ4DR16HSM 16 側部(Hタイプ) 面実装(ガルウィング)
KZ4DC16HTM 16 側部(Hタイプ) スルーホール
KZ4DR16HTM 16 側部(Hタイプ) スルーホール

■ DIPスイッチ豆知識

DIPスイッチとは?

DIPスイッチの正式な呼び名は、DUAL IN LINE PACKAGE SWITCH。操作用スイッチの中でも、他のスイッチとは異なりパネル表面に取り付けられることはごく稀で、プリント基板上に取り付けられ内部装置に組み込まれるスイッチです。電気信号の制御を目的とし、プログラムの設定、回路切り替えや回路チェックなどの用途に使用されています。

日本国内で月に1,000万個のニーズ

DIPスイッチは米国生まれ。日本では、自動販売機の料金設定用のスイッチとして登場してまだ20年強の歴史しかありません。が、プログラミング用設定スイッチとして飛躍的に用途が拡大し、現在では国内で月に1,000万個の需要があるといわれています。

70%近くを占めるスライド型

DIPスイッチは、操作部の形状によってスライド型、ピアノ型、ロータリー型に大別され、用途によって使い分けられていますが、スライド型が一般的で全体の7割弱、主に4極と8極が使用されています。